表情豊かな背もたれが特徴的なラウンジチェア
モダンデザインの巨匠、Verner Panton(ヴァーナー・パントン)がデザインしたラウンジチェア「Amoebe Highback(アムーベ ハイバック)」。1970年に開催されたケルン家具見本市での展覧会「ヴィジョナ展」のためにデザインされたもので、有機的で独特なフォルムが特徴です。
緩やかな曲線を描く背もたれは、よりかかると優しく身体にフィットします。また、柔らかいクッション性のある素材なので、快適な座り心地。 頭上まで伸びた背もたれは屋根のよう。周りから隔離されるので、快適な時間を過ごしたいときや集中して仕事をしたいときに活躍します。
2026年にはヴァーナー・パントン生誕100周年を記念して、張地を様々なファブリックから選べるようになりました。同色で揃えるのはもちろん、カラフルに並べれば空間のアクセントになります。使用する空間や好みでお選びください。